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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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トンボ

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    現在33種?
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2019年5月19日 (日)

アシナガオトシブミ

アシナガオトシブミは初めて出会ったような・・・

コナラの葉っぱの上で、ちょっと寸詰まりで赤い上翅が目立ちます。

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2019年5月16日 (木)

カメムシの卵と寄生蜂

葉っぱの裏のカメムシの卵をみつけると寄生蜂をさがしてしまいます。

2015年6月4日2016年6月2日

コガネバチかな?

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2019年5月13日 (月)

ルイスアシナガオトシブミ

ケヤキの葉で揺籃をペアで作成中のルイスアシナガオトシブミ

 

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こちらはなんだかモメています

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2019年5月11日 (土)

ムシクソハムシ

アブラチャンにいたムシクソハムシ、いつ見てもどこでみても

ムシのウ×チに見える・・・名前通り。

 

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2019年5月 7日 (火)

クロシギゾウムシ

田舎ではあまりむしたちに出会わなかったので

この出会いはすごく嬉しいなぁ・・・。

 

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2019年4月24日 (水)

むしたくさん!

ようやくたくさんの虫たちがあらわれてきました。

ハラグロオオテントウ

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カメノコテントウ

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イタヤハマキチョッキリ

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ドラハマキチョッキリ

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カシワクチブトゾウムシ

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コゲチャホソクチゾウムシ

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ヤノナミガタチビタマムシ

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クロボシツツハムシ

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セモンジンガサハムシ

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イタソリハムシ

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2019年4月22日 (月)

カシワノムゾウムシ?とムネスジノミゾウムシ?

陽に透かしてみる新葉はどんなえのぐでも再現できませんねぇ。

いよいよ本格的な春、コナラの葉裏にもいろいろな世界が

ひろがっています・・・。

 

コナラノミゾウムシ?のカップル

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たくさんいるけどぽろぽろ落ちていまいます。

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こちらはムネスジノミゾウムシ?

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大きさは2~3㎜くらい

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2019年4月11日 (木)

第14回ワイワイ学校作品展

今年も仕事帰りに行ってきました。
今年のテーマは『花と葉っぱの科学館』

自分も同じように見えたらいいな・・・。
そして同じように写真を撮りたい・・・。

案内パンフレット
4月1日~4月30日(最終日16時まで)
月~土・10:00~23:00/日・祝・10:00~22:00

ワイワイ学校過去の作品展

 

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2019年4月 9日 (火)

カリンの葉

カリンの葉っぱも面白いなぁ、葉のふちには腺状の鋸歯。
若葉のの裏側には軟毛があるがのちには無毛。

 

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表には毛がない
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裏側の軟毛
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腺状の鋸歯
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2019年4月 1日 (月)

カツラの葉の腺点

観察会でカツラの新葉をみたら腺点がありました。
調べてみるとこんな記事がありました。
『鈍鋸歯の先端には1個ずつ腺点(せんてん)があり,
そこから甘い香りを放つ。』
参考:林産試験場「道産木材データベース」

http://www.hro.or.jp/list/forest/research/fpri/index.html

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表から撮影
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こちら裏側から
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さらに拡大
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