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小平ふるさと村

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江戸東京建物園

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甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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トンボ

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2017年12月13日 (水)

オオブタクサの果実

すっかり枯れ木ばかりになっているのだがここには
枯れてしまったのと、まだ青々して花が咲いている
ものも・・・。

こちらはオオブタクサの果実、初めて見たのだが
こんなにトゲトゲだとは知らなかった。
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上部は。
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割ってみると・・・食べてみるとなかなかいける。
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大きさはけっこうばらつきがある。
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果実が落ちた後。
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果実が着いているところ。
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房状に雄花が咲いている。雌花は雄花の付け根にある。
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まだ青々としている。
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枯れてしまったものも・・・。
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2017年12月 6日 (水)

アサギマダラの食事

11月15日にアサギマダラの幼虫と卵をUPしましたが
こちらはアサギマダラの食事のようすです。

2017年12月 1日 (金)

オナガグモ

ギボッチをやる今の季節は出会えるむしたちはやはり種類は
少なく限られた種が多い。
2013年10月26日に掲載していました。

松葉のよういなオナガグモ。
他のクモを捕まえるのだそうだがいつか是非見てみたい。
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これだとクモに見える。
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2017年11月28日 (火)

シギゾウムシの仲間

こちらも先週のギボッチで出会ったゾウムシ、この季節
毎年みかけるのだがいまいち何者かはっきしない。
コナラシギゾウムシ、クリシギゾウムシ、クヌギシギゾウムシ
そしてニセコナラシギゾウムシなんていうのもいる。

擬木の上では味気ないのでコナラのかれ葉に移動させたが
追っかけるのが精一杯になってしまった。
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2017年11月26日 (日)

コミミズクの幼虫

カメムシ目でセミやカメムシなどの仲間、アラカシやクヌギ
などのドングリのなる木で見つけることができる。
木の枝にぴったりと体を付けているとちょっと見つけにくい。

2015年1月5日にも撮影していますがこの扁平の体はなんど見ても
興味をそそられます。
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裏側
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2017年11月22日 (水)

ニジオビベニアツバの幼虫

先週、ものすごく久しぶりの‘ギボッチ‘例年よりむしたち少ないかなと
言う気はしたが、それでもたくさん出会えた。
今回は初見のニジオビベニアツバの幼虫・・・図鑑でみたことの
あるような無いような・・・・全身に生えた先がヘラ状の長い毛を
揺らしながら歩く姿にびっくり!
擬木からコナラの葉に移動してもらって撮影。

ニジオビベニアツバ(ヤガ科シタバガ亜科)
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胸脚3・腹脚3・尾脚1
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2017年11月15日 (水)

アサギマダラ

この季節になるとアサギマダラの幼虫が気になるので
高尾方面へ、去年も見たが今年の方がちょっとおそいかも?

もう、ふらふら状態の成虫が日向ぼっこ。
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幼虫は2個体のみ。
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卵はあちこちに見られた。
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2017年11月 8日 (水)

ドクダミ

いつでもどこでも見れるのだがこの種子はまだみていなかった。

種子がのぞいている。
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種子にはこんな模様がある。
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この目盛は0.5㎜。
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今の姿はこんなふうです。
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果実。
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花粉が出ている雄しべと柱頭が三つに分かれた雌しべ。
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まだ雄しべから花粉が出ていない。
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花は3本の雄しべと雌しべからなる。
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花穂。
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4枚の総苞片の包まれた若い花穂。
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さらに若い花穂。
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2017年11月 5日 (日)

ゴマダラオトシブミ

観察会の前に若葉台にちょっと散策・・・この日は暖かったせいか
カナムグラの上にゴマダラオトシブミ、でも11月にこれを見たのは
初めて・・・成虫で越冬するのかな?調べてみたら成虫越冬するようです。
元気よく飛び立っていきました。

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2017年11月 2日 (木)

コセンダングサの発芽

コセンダングサの発芽するようすを撮影してみました。

トゲトゲの痩果です。
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三につ分かれガクの位置にあるトゲになった冠毛。
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根が出ました。
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ますます根がのびました。
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双葉がでました。
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やっぱり普通の双葉でした。
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