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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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トンボ

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    現在33種?
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2019年3月23日 (土)

ヒメウズの花の「葉化」

下見のつもりで先日出かけたところでこんなヒメウズをみかけました。
花が付く部分が葉っぱばかり・・・SNSで調べてみるとこれはバクテ
リアの仲間の「ファイトプラズマ」の1種が感染したことによって引き
起こされる「葉化」だそうです。
『千葉県立中央博物館 教室博日記』

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2019年3月11日 (月)

昨日はコケの観察会でした。

昨日は狭山丘陵でコケの観察会がありました。
去年も教えて頂いたのですがなかなか覚えられないなぁ・・・。
やっぱりいろいろな形が見えるのが面白い。

チヂレゴケ
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ハチヂレゴケ
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サヤゴケ
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タチヒダゴケ
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ヒナノハイゴケ
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ギンゴケ
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無性芽が見える
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コスギゴケ
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2019年3月 3日 (日)

ハモグリガ

エカキムシの成虫はどんなだろう?
2月27日のエカキムシがハモグリガであればこんなかなぁ、
ハモリガのもいろいろのようで、似たものにホソガもいて
難しいです。

やっぱり小さいです。
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こんなホモグリガも・・・。
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2019年2月27日 (水)

エカキムシ

ハモグリバエやハモグリガの幼虫。
葉の中に小さな虫がもぐり、白っぽく絵を描くように食害しながら移動する。

ツルグミのエカキムシ
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こちらもツルグミ
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裏面からはみえない
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スイカズラのエカキムシ
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ヤツデのエカキムシ
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トウネズミモチのエカキムシ
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幼虫が透けて見える
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陽に透かして見ると
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こちらも成虫はどんなのかな?
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2019年2月22日 (金)

どこにいるでしょう?

それなりに撮影はしているのだが整理するのが
なかなかはかどらない。

①このヤツデの葉っぱ裏にいるのは・・・
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②ムクノキの幹ににいるのは・・・
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③擬木にいろのは・・・これはもう見えている。
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①はここにいます。
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①アミメクサカゲロウです。
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①拡大写真
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②はここです。
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②フユシャクの仲間のようです。
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③はもうみえています。
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③松葉ではありません、オナガグモでした。
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2019年2月16日 (土)

2月10日のコバチ等

2月10日の雪が降った翌日の葉っぱめくり、長靴で
行ったらあまりの足の冷たさで泣きそうになったが
コバチ撮影には寒くて非常に良いコンデション?

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ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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コマユバチの一種
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コマユバチの一種の拡大
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ヒメコバチの一種
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ツヤバチの一種
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ツヤバチの一種
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ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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タマゴクロバチの一種
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ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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2019年1月21日 (月)

神代植物公園のむしたち

去年は新宿御苑にむしをさがしにいったので今年は
神代植物公園へ、でもヤツデが3~4本が一ケ所
だけで・・・。

アセビの葉裏にトサカグンバイ
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ヤツデの葉裏にヤツデキジラミの幼虫
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こちらは成虫
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クロスジサジヨコバイの雌
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クロスジサジヨコバイの雄
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クロスジサジヨコバイの幼虫
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ルビーロウムシ(ルビーロウカイガラムシ雌)
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ヒメヨコバイの一種
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ユスリカの一種雄
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ヒメコバチの一種
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ウロコアシナガグモ
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アザミウマの一種
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シキミの葉裏にはチャタテムシの幼虫
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こちらは成虫
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2019年1月18日 (金)

ヒメコバチの一種

この季節になるとやっぱりヤツデの葉裏が気になります
小さな生き物が見られます。

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2019年1月13日 (日)

越冬中

この季節はやっぱり葉っぱめくりが楽しい.
じっとこの季節を乗り越えようと耐えている
虫たちがいる。

ツヤアオカメムシ
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セモンジンガサハムシ
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ナミヒカゲの幼虫
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カタビロトゲハムシ
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コミミズク
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キイロテントウ
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アメバチの一種
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2018年12月13日 (木)

コカゲロウの一種

日曜日の定例観察会で・・・。
この季節ヤツデをみるとどうしても葉っぱを
めくりたくなります。
ターバン眼は何度みても不思議です。

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