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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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トンボ

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    現在33種?
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クモ類

2019年6月16日 (日)

アリグモに寄生したダニ

アリグモの雄に寄生したダニ、2015年1月18日2014年2月1日

には寄生蜂がいました。

 

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2019年2月22日 (金)

どこにいるでしょう?

それなりに撮影はしているのだが整理するのが
なかなかはかどらない。

①このヤツデの葉っぱ裏にいるのは・・・
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②ムクノキの幹ににいるのは・・・
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③擬木にいろのは・・・これはもう見えている。
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①はここにいます。
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①アミメクサカゲロウです。
P2166415

①拡大写真
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②はここです。
P2166419_2

②フユシャクの仲間のようです。
P2166422

③はもうみえています。
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③松葉ではありません、オナガグモでした。
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2019年1月21日 (月)

神代植物公園のむしたち

去年は新宿御苑にむしをさがしにいったので今年は
神代植物公園へ、でもヤツデが3~4本が一ケ所
だけで・・・。

アセビの葉裏にトサカグンバイ
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ヤツデの葉裏にヤツデキジラミの幼虫
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こちらは成虫
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クロスジサジヨコバイの雌
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クロスジサジヨコバイの雄
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クロスジサジヨコバイの幼虫
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ルビーロウムシ(ルビーロウカイガラムシ雌)
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ヒメヨコバイの一種
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ユスリカの一種雄
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ヒメコバチの一種
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ウロコアシナガグモ
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アザミウマの一種
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シキミの葉裏にはチャタテムシの幼虫
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こちらは成虫
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2018年2月10日 (土)

新宿御苑のむしたち(その2)

2月3日に新宿御苑でみたむしたちです。

ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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ウロコアシナガグモの幼体
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ギンメッキゴミグモ
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キモグリバエの一種
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サシガメの卵
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?の卵
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?の卵の抜け殻
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ニホンヒメグモの幼体
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??クモ
Dsc_4394

??クモ
Dsc_4375

??クモ
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ヒメコバチの一種
Dsc_4496

ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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コマユバチ?の一種
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コマユバチ?の一種
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2017年12月 1日 (金)

オナガグモ

ギボッチをやる今の季節は出会えるむしたちはやはり種類は
少なく限られた種が多い。
2013年10月26日に掲載していました。

松葉のよういなオナガグモ。
他のクモを捕まえるのだそうだがいつか是非見てみたい。
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これだとクモに見える。
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2017年7月 2日 (日)

トリノフンダマシいろいろ

毎年みているけどこのクモにはいつも心が躍る!

ここでは少ないけど・・アカイロトリノフンダマシ・雌
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この色では鳥の糞には見えない・雌
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大きさは8㎜位・雌
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こちらは幼体・雌
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こちらはシロオビトリノフンダマシ・雌
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大きさは5㎜位・雌
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こちらは幼体・雌
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全身真っ黒なシロオビトリノフンダマシ・雌
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ただのトリノフンダマシ、大きい方が雌、小さい方が雄
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6㎜位・雌
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こちらは雄
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2017年1月24日 (火)

ギンメッキゴミグモ

ヤツデの葉っぱ裏にはクモ類もいます。
シルバーメタリックのギンメッキゴミグモ、前には
同じようなシルバーメタリックのものもいました。

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2016年12月19日 (月)

サカグチチリノフンダマシの幼体

この時期にしかもこれが見られるなんて!
ひょいとめくったアズマネザサの葉裏に赤地に白い点々が・・・
何かの卵と思っていたらクモのようだ、まさかサカグチチリノフンダマシ!
心配だったので「クモ蟲画像掲示板」の確認。お墨つきを頂きました。
クモの幼体の冬越しはどのようにしているのはよくわかっていないようです。

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2016年7月 3日 (日)

トリノフンダマシ

トリノフンダマシが出てくる季節になってきました。
今年こそはサカグチトリノフンダマシに再会したいものです。

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こちらは♂
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2015年7月 8日 (水)

タカトウダイ

トウダイグサ科の植物はどれをみてもおもしろい。
だけど図鑑の説明を読んでもいまいちぴんとはこない。
花に見えるの杯状花序と呼ぶ、ガクも花冠もないという。
つぼのような中に一本の雌蕊と何本かの雄蕊が顔を出しつぼのへりに
四個の黄色い腺体があって蜜を分泌すると書いてあるが・・・。

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蜜を求めてアリが・・・
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