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2017年1月

2017年1月29日 (日)

ニワトコヒゲナガアブラムシ

今年のニワトコはアブラムシが付かないのかなぁ、なんて思ってら
数は」ずっと少なかったがやはりいました。そしてこのシーン
見られました。


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2017年1月25日 (水)

ヒメコバチの一種③

こちらも同じ日のヤツデの葉っぱ裏のヒメコバチの一種。
やや大きめ、表情はちょっといかめしいかな?

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2017年1月24日 (火)

ギンメッキゴミグモ

ヤツデの葉っぱ裏にはクモ類もいます。
シルバーメタリックのギンメッキゴミグモ、前には
同じようなシルバーメタリックのものもいました。

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2017年1月23日 (月)

ヒメコバチの一種②

こちらもヤツデの葉っぱ裏にいました。

ヒメコバチの一種
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2017年1月21日 (土)

コマユバチの一種

あまり寒くなかったせいかむしたちの動きが速かった。
しかも大風が吹いて葉っぱ捲りの条件はあまり良くなかったが
それなりに・・・。

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2017年1月18日 (水)

新宿御苑のむしたち

土曜日、夕方の打合せまでに時間があったので新宿御苑で
冬芽の観察でもと・・・でもヤツデがやたらにあるちょっと捲ったら
止まらなくなってしまった。

花ももう終わりに・・・
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クロスジホソサジヨコバイの雌と幼虫
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ウスイロチャタテ
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キモグリバエの一種
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コナカゲロウの仲間の幼虫
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タマゴバチの一種
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チャタテムシの一種
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チャタテムシの一種の幼虫
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チャタテムシの一種の幼虫
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ヌカカの一種
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ヌカカの一種Photo_10

ノミバエの一種
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ヒゲナガサシガメの幼虫
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ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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ヒメヨコバイの一種
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マダラヒメヨコバイ
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ヤツデキジラミの幼虫
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ユスリカ左雌、右雄
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2017年1月12日 (木)

ヤツデキジラミ

最初にこの姿を見たときはびっくりしたけれど・・・
ヤツデでは普通にみられる種、つい何度も撮影してしまいます。
今はいろいろなステージがみられます。

この液体はキジラミの排泄物、吸って余った糖分を排泄したもの。
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舐めてみると凄く甘い。
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幼虫はこのくらい
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葉から吸汁中
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やや大きくなった幼虫
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どっぷり浸かって呼吸は大丈夫?
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脱皮したての成虫
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成虫
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2017年1月10日 (火)

ウツギの星状毛

冬芽の画像を撮っていたら星状毛が気になったので・・・
同じ時期に同じ個所を比べられたらいいのですが、条件が
バラバラになってしまいました。

ウツギの冬芽
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ウツギの星状毛
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マルバウツギの冬芽
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マルバウツギの星状毛
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ヒメウツギの冬芽
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ヒメウツギの星状毛
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ヒメウツギの星状毛
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ヒメウツギの葉
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ヒメウツギの葉の星状毛、表面
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ヒメウツギの葉の星状毛、表面
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ヒメウツギの葉の星状毛、裏面
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2017年1月 8日 (日)

ヒメコバチの一種

お正月、三が日が暖かったせいか葉っぱ捲りはあまり振るわず・・・
とくにコバチの仲間は活動が速くてうまく撮らえられなかったが。
ようやく今朝の寒さでなんとか撮影できたが、まだまだ動くもうちょっと
さむくなると本番かなぁ。

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2017年1月 6日 (金)

ヒゲナガサシガメの幼虫

このサシガメにも会いたかったがヤツデの葉裏であっさり
出会いまいした。
ヒゲナガサシガメの幼虫なかなかおしやれな模様だ。

こちらはヤツデの葉裏で・・・。
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少し若い幼虫。
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ツルグミの裏にもいました。
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2017年1月 4日 (水)

ナギイカダ

明けましておめでとうございます。

ぼーっとしたまま新年を迎えてしまったが、こんな小さなが咲いていました。
ナギイカダ(梛筏) ナギイカダ属 ユリ(キジカクシ・クサスギカズラ)科
常緑小低木・雌雄別株
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ナギイカダで葉のように見えるのは,仮葉枝(かようし)と呼ばれ、
本来の葉はごく小さくて鱗片状だそうだがどれかはよくわかりません。
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花は軸側(枝側)に付く。雌花
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枝には多数の溝がある。
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花被片は6、外側の3枚の方が幅が広く、内側の3枚は、幅が狭い。
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紫色の部分が柱頭、その下が子房
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参考:筑波実験植物園・ 小石川植物園の樹木

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