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2018年2月10日 (土)

新宿御苑のむしたち(その2)

2月3日に新宿御苑でみたむしたちです。

ヒメコバチの一種
Dsc_4448

ヒメコバチの一種
Dsc_4400

ウロコアシナガグモの幼体
Dsc_4428

ギンメッキゴミグモ
Dsc_4373

キモグリバエの一種
Dsc_4445

サシガメの卵
Dsc_4486

?の卵
Dsc_4352

?の卵の抜け殻
Dsc_4403

ニホンヒメグモの幼体
Dsc_4418

??クモ
Dsc_4394

??クモ
Dsc_4375

??クモ
Dsc_4506

ヒメコバチの一種
Dsc_4496

ヒメコバチの一種
Dsc_4329_2

ヒメコバチの一種
Dsc_4415

コマユバチ?の一種
Dsc_4383

コマユバチ?の一種
Dsc_4456

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コメント

暖かくなってきたら葉っぱ裏にはほとんどいなくなってしまいますねぇ。
動きも速くなるので葉っぱを捲っている間にみんな逃げてしまいます。
寒いほうがじっくり観察できますますが・・・・。

たしかに!たざびーさんのブログに登場する虫は、
私が冬の間に出会うのと同じ顔ぶれが多いです。
今日見たコバチは、翅先まで2ミリの大きさで、
下から4枚目のヒメコバチの一種にソックリでした。
寒いのは厳しいけど、今しか見られないと思うと、
つい足が向かってしまうのですよね(^^;

都会のど真ん中でも山とあまり変わらない顔ぶれ、
冬に活動する種類は限られているのでしょうねぇ。
やはり寒いのは厳しい!

極寒の真っ最中の東京で、
こんなにたくさんの虫に出会えたとは驚きですね。
しかも色とりどりの綺麗な虫ばかり!
特に下から3枚目のヒメコバチの一種なんて、
宝石のように美しくてウットリしてしまいました。

この画像は抜け殻ですね。6、7月頃に産卵しているようです。
http://nobu2949.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-238d.html

夕食のおかずに、季節はずれだがと思いながら、ナスを焼いて食べましたが。
またここでナス(サシガメの卵)に出会い、今が季節だったかな~と……。

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