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小平ふるさと村

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江戸東京建物園

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甲虫1(ゾウムシ)

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甲虫2(ハムシ)

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甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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カメムシ

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トンボ

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2018年3月

2018年3月29日 (木)

オオミスジマルゾウムシ

裏高尾の木柵で見かけたオオミスジマルゾウムシ、2014年6月17日にも
掲載したいた。やはり食草にいるところを撮影したいなぁ。


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2018年3月26日 (月)

フサザクラ

ここでは一年ぶりので観察会、ひとが少ないのでゆったりと観察できます。
葉が出る前に赤い雄しべが花のように目立ちます。花のつくりを見てみると
やっぱり不思議な花?です。雄しべ先熟。
フサザクラ科フサザクラ属 

Dsc_4281

蕾から出てきた花は花弁もガクもなく雄しべの葯が目立つ。
Dsc_3837

よく見ると真ん中に数枚の葉があり、周りに雄しべと雌しべのセットが・・・
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バラバラにしてみると
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雄しべの元に雌しべが
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雌しべの拡大画像
Dsc_6149

雄しべの拡大画像
Dsc_6600

真ん中の葉っぱ
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雄しべは10本前後あります
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割れた葯は花粉がたくさんあります
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果実
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果実の拡大
Dsc_5453

果実さらに拡大
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蕾のなかに上記のものが全部入っている
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冬芽
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2018年3月10日 (土)

タマゴケ

コケのことをもっと知りたいけどなかなか思うようには
いかない。これだけはなんとか覚えられそう・・・「タマゴケ」
昨日の雨でしっとりとても綺麗でした。

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2018年3月 9日 (金)

三番瀬

さそわれて三番瀬・・・海岸にはめったにいかない、三番瀬は初めて
いきました。


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もの模様はリップルマーク(漣痕)というのだそうです。
波のがそのまま砂に転写されいるようです。
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よく見ると漣痕に所どころに穴と丸められた砂粒が
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コメツキガニの仕業だそうです。
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丸めた砂団子と区別が付かないコメツキガニ。
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本当にゴキブリのように素早いフナムシ。
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アカクラゲ。
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ミズクラゲ。
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こちらもミズクラゲ?
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ヤドカリ。
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こちらがメインのシミコクラゲ。
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環境学習館の館員の方が見せてくれた???ホヤ(名前を忘れてしまいました。)
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「ワレカラ」古今和歌集にも詠われていたそうです。
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