フォト

小平ふるさと村

  • 000
    画像があります。

江戸東京建物園

  • 0001
    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

  • 000
    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

  • 000
    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

  • 000
    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

  • 000
    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

  • 000
    現在33種?
無料ブログはココログ

« クモの巣とクモの脚 | トップページ | ヘリグロチビコブカミキリ »

2019年11月12日 (火)

ウラナミシジミの卵

10月29日にみかけたウラナミシジミの卵、こちらにはこんなに

たくさん産んでいました。

フジマメの花弁

Pb105021

 

Dsc_0442

 

Dsc_0437

 

ウラナミシジミ産卵中

Pb105011

 

 

Dsc_1206

 

ハナマメにも

Dsc_0328

 

Dsc_0339

 

Pb094953

 

 

 

 

 

 

« クモの巣とクモの脚 | トップページ | ヘリグロチビコブカミキリ »

植物」カテゴリの記事

チョウ・ガ」カテゴリの記事

狭山丘陵」カテゴリの記事

コメント

本当にそんなふうになるかもね?

ゆっくり観察に行きたいなぁ・・・。

本当に知れば知るほど不思議ですよね~
北上を続けることがウラナミシジミの使命で、
越冬できないとか、どうでもいいんですかね。
そのうち、越冬できる個体が偶然生まれてきて、
春に低温型が見られる日がくるのかもしれません(^^;

ウラナミシジミがダメ元と思って卵を産んでいるわけでは
ないのでしょうけれども、なんか凄いですよね。
こうやって少しずつ生育範囲が広がるのでしょうかね?
不思議です。

台風の大雨大風を乗り越えた卵や幼虫が羽化できて、
11月の半ばに無事産卵まで漕ぎつけたというのが、
タイミングが良かったからじゃないかと思ったのです。
でも、どんなに運が良くても、ここまでなんですよね。
霜が降りる地域では越冬できないそうですから (ノ_-。)
私も、もっと気をつけてみたくなりました。

紫さんこんばんは。
ウラナミシジミについては今まで気にしたことがなく
こんなふうに卵を産むことも生態も全く知りませんでした。
紫さんがおっしゃるようにちょうどよいタイミングだった
のでしょうか?
こらから気をつけてみたいと思います。

ウラナミシジミがフジマメに産みつけた卵の数スゴイですね~。
こんなの見たことないです。
しかも晩秋の11月12日とは・・・(^^;
私が(今年)産卵を最後に見たのは10月2日で、
ウラナミシジミを最後に見たのは10月8日でした。
過去の天気予報と照らし合わせてみると、
甚大な被害をもたらした台風19号が、
こちらに向かって来ている時だったようです。
たざびーさんのウラナミシジミは、
タイミングが素晴しく良かったということなのでしょうね!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« クモの巣とクモの脚 | トップページ | ヘリグロチビコブカミキリ »

2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック