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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

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    現在33種?
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その他のむし

2020年8月 2日 (日)

今日出会ったむしたち

やっぱりむしを追っかけてしまいました。

観察仲間と一緒のT.Kさんに久しぶりお会いしました。

 

ちいさいものはかわいい。

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オオチャバネセセリの幼虫。

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アカハネウンカ。

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アカイリトリノフンダマシ。

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黒色化したシロオビトリノフンダマシ。

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ツノトンボここで見たのははじめてかな?

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2020年3月22日 (日)

春の虫たち

玉川上水駅から鷹の台駅まで玉川上水沿いを歩いてみました。

春の花を目指していたのにいつのまにかギボッチになってしまいました。

さてどこにいるでしょう?

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ここです。

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ヨツボシチビヒラタカミキリ

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ノミゾウムシの一種

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コゲチャホソクチゾウムシ

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トビナナフシの幼虫 修正:ナナフシモドキの幼虫

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トラフコメツキ

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ヒメアカホシテントウ

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2018年12月13日 (木)

コカゲロウの一種

日曜日の定例観察会で・・・。
この季節ヤツデをみるとどうしても葉っぱを
めくりたくなります。
ターバン眼は何度みても不思議です。

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2018年3月 9日 (金)

三番瀬

さそわれて三番瀬・・・海岸にはめったにいかない、三番瀬は初めて
いきました。


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もの模様はリップルマーク(漣痕)というのだそうです。
波のがそのまま砂に転写されいるようです。
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よく見ると漣痕に所どころに穴と丸められた砂粒が
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コメツキガニの仕業だそうです。
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丸めた砂団子と区別が付かないコメツキガニ。
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本当にゴキブリのように素早いフナムシ。
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アカクラゲ。
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ミズクラゲ。
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こちらもミズクラゲ?
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ヤドカリ。
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こちらがメインのシミコクラゲ。
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環境学習館の館員の方が見せてくれた???ホヤ(名前を忘れてしまいました。)
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「ワレカラ」古今和歌集にも詠われていたそうです。
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2017年3月11日 (土)

コカゲロウの一種

去年もこの時期に出会ったコカゲロウの一種、なんど見ても
不思議な眼・・・。

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ターバン眼。
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こらは抜け殻のようだ。
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2017年1月29日 (日)

ニワトコヒゲナガアブラムシ

今年のニワトコはアブラムシが付かないのかなぁ、なんて思ってら
数は」ずっと少なかったがやはりいました。そしてこのシーン
見られました。


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2016年10月11日 (火)

ヌルデ

観察会で・・・
ヌルデの果実に白い塩のような物質が、舐めてみると塩ののように
しょっぱい。

ちょっと湿っていました
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昔は塩の代用品として使用したそうな・・・
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この白い物質はリンゴ酸カルシウムだそうです。
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たくさん果実が付いていました
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虫こぶヌルデミフシもありました。
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わってみると虫がいっぱい。
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ヌルデシロアブラムシです。ちょっとかわいいかな?
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2016年10月 4日 (火)

だれの卵?

だれの卵だろう?
むしの卵は不思議で美しい・・・。

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ムクノキの葉裏にいました。
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2016年8月23日 (火)

クサカゲロウの卵と寄生蜂

ミクリに付いたクサカゲロウに寄生蜂が・・・。

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2016年8月 9日 (火)

ウスバカゲロウの幼虫

アリジコクに捕まる獲物はとても多いとは思えないけど
どうなんでしょうねぇ・・・。

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ツノトンボの幼虫にそっくり!
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