フォト

小平ふるさと村

  • 000
    画像があります。

江戸東京建物園

  • 0001
    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

  • 000
    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

  • 000
    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

  • 000
    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

  • 000
    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

  • 000
    現在33種?
無料ブログはココログ

植物

2018年5月21日 (月)

ブドウの花

去年おなじ仲間のエビヅルの花の画像を撮影したが今年は
同じ仲間のブドウを撮影してみた。
こちらの方がエビヅルよりずっと大きくがっしりした感じがする。

今年はもう遅いかなと思ったがまだ蕾もあるようだ
Dsc_3460

ブドウの蕾はピーマンのよう、花冠の元がはがれて・・・
001

帽子を脱ぐようrに外れてゆく。
002

もうすぐ帽子が外れそう。
003

帽子が外れると雄しべと雌しべがあらわれる。
004

5本の雄しべと徳利型をした雌しべ。
Dsc_0996

2018年5月14日 (月)

雪国の植物(3)

ホクリクネコノメソウ
Dsc_0088

ミヤマカタバミ
Dsc_7054

ミヤマカタバミ花の拡大
Dsc_9988

エンレイソウ
Dsc_7101

タニウツギ
Dsc_6908

タニウツギ花の拡大
Dsc_9973

オオカメノキ
Img_0058

コシジタメツケバナ
P5042146

オオバクロモジ
Dsc_6599

タムシバ
Dsc_6536

ユキグニミツバツツジ
Dsc_6895

ヒメアオキ
Dsc_6512

オクチョウジザクラ
Img_0068

オクチョウジザクラ花の拡大
Dsc_6606

コシノカンアオイ
P5042187_1

コシノカンアオイ花
P5042187_2

ブナ
Dsc_6542

ユキツバキ
Dsc_6590

コシアブラ
Dsc_7027

ウリハダカエデ
Dsc_7031

2018年5月11日 (金)

雪国の植物(2)

コシノコバイモ
Dsc_6728

アズマシロガネソウ
Dsc_7091

アズマシロガネソウの花拡大
Dsc_9987

アズマシロガネソウの果実
Dsc_6650

オオイワカガミ
Dsc_6843

オオイワカガミの花拡大
Dsc_9874

ミチノクエンゴサク
Dsc_0051

エゾエンゴサク
P5042099

トキワイカリソウ桃色
Dsc_6702

トキワイカリソウ白色
Dsc_6674

コシノチャルメルソウ
Dsc_6630

コシノチャルメルソウの花拡大
Dsc_9914

イワナシ
Dsc_6533

イワナシ果実
Dsc_6837

イワナシ果実拡大
Dsc_9955


2018年5月10日 (木)

雪国の植物

時間があまりなかったので田舎の家の周りを一巡り。


圧倒的なオオバキスミレの次に多いのはナガハシスミレ
Img_0049

オオタチツボスミレもチラホラ
Img_0087

たんぼの畔にはキランソウ、ちょっとモモイロっぽい
Dsc_7121

ニシキゴロモ
Img_0012

こちらもニシキゴロモだかシロバナ?
P5032021

こっちもニシキゴロモ
P5042104

サワハコベ
P5042193

キクザキイチゲ、色の濃いものはもう終わりでこれしか見つけられなかった
P5052270


2018年5月 5日 (土)

オオバキスミレ

やっぱりスミレは黄色なんだと思ってしまいます。
最初は喜んでくれた方々もほぼ一時間で見向きもしなくなるほど
ここのスミレはオオバキスミレが圧倒的に多い。

P5052268

咲き始めは葉はそんなに大きくない
Dsc_7006


Img_0029

花が終わると名前のとおり大きくなる
Dsc_6509

花のアップ
Dsc_9984

側面
Dsc_9982

果実になっているものも多かった。
Dsc_9978

2018年4月26日 (木)

ハナイカダ

去年、師匠(広沢さん)のフェイスブックでハナイカダの芽鱗に花が咲くと話題に
なり今回、南高尾の観察会でも話題になった。雄花しか咲かないという話だったが
去年、雌花を見つけて師匠のフェイスブックに投稿したはずだったが・・・さて・・・
調べた見たら8月の発表会で発表していた。

芽鱗に付いた雄花
0011

こちらは芽鱗に付いた雌花
0012

芽鱗に付いた雌花が果実に
0016

開きかけた蕾
0006

展開し始めた蕾
0007

ハナイカダ雌木
0001

雄花
0003

雌花
0004


脇芽として発生した花序の軸がこの脇がを抱く葉の軸と葉身の軸と
真ん中あたりまで合着。
0021

合着したところの葉の断面
0023

雌花の蜜にきたアリ
0014

雌花の蜜にきたオジロアシナガゾウムシ
0015

果実
0017

熟した果実
0018

種子
0019


2018年4月17日 (火)

ヤマモモ

こちらも4月7日の観察会でみたヤマモモの雌花(雌木)と雄花(雄木)です。
目のの高さで見られるのはなかなかありません。ここの木はちょうど目の高さでした。

雌木
Dsc_49411847

雌花
Dsc_74191847

雌花の拡大写真
Dsc_74201847

雄木、雄花がめだちます
Dsc_49441847

雄花
P40714101847

雄花の拡大写真
Dsc_74141847

2017年4月27日の雌花、子房がふくれてきました
Dsc_046817427

2017年4月27日の雌花
Dsc_047417427

2017年5月7日の雌花(果実)
Dsc_23581757

2017年5月7日の雌花(果実)
Dsc_23631757

2017年5月7日の雌花(果実)
Dsc_23601757

2017年5月14日の果実
Dsc_425117514

2017年5月14日の果実
Dsc_264817514

2017年5月14日の果実の断面
Dsc_265417517

2018年4月14日 (土)

カラスノエンドウの花外蜜腺

花外蜜腺はいまいち役割がよくわからない、植物がアリを
用心棒のためにというのが一般的だがどうなのだろう?
このカラスノエンドウにはけっこうアブラムシが付いてい
いるがアリさんの一人儲けのように思えるのだが?・・・

托葉にある花外蜜腺
Dsc_0544

蜜がでています
Dsc_6838

蜜腺にきているキイロシリアゲアリ?
Dsc_7194


Dsc_7201

こちらはアミメアリ
Dsc_4725

クロヤマアリ
Dsc_7347


Dsc_7351

こちらはトビイロケアリかな・
Dsc_6831


Dsc_6832


2018年4月 9日 (月)

コナラ

一年中いろいろなシーンをと思っているのですが
なかなか連続的には観察できないのが残念・・・
定例の観察会で雄花と雌花を撮影したので過去の
ものと繋げてみました。

紐状に垂れ下がったものが雄花です。(2018年4月7日)
Dsc_480147

こちらが雌花(2018年4月7日)
Dsc_729947

拡大すると花粉が付いていいるのがわかります(2018年4月7日)
Dsc_732847

開きかけの雄花(2018年4月7日)
Dsc_7294

開ききった雄花(2018年4月7日)
Dsc_161653

葯が裂けて花粉がこぼれます(2018年4月7日)
Dsc_729647

雌花(2015年4月17日)
Dsc_5750417

雌花(2017年4月27日)
Dsc_0531427

雌花、もう果実?(2015年5月4日)
Dsc_538454

果実(2017年6月4日)
Dsc_584064

果実(2017年6月20日)
Dsc_9262620

ドンぐりらしくなってきた(2015年8月8日)
Dsc_092788


2018年3月26日 (月)

フサザクラ

ここでは一年ぶりので観察会、ひとが少ないのでゆったりと観察できます。
葉が出る前に赤い雄しべが花のように目立ちます。花のつくりを見てみると
やっぱり不思議な花?です。雄しべ先熟。
フサザクラ科フサザクラ属 

Dsc_4281

蕾から出てきた花は花弁もガクもなく雄しべの葯が目立つ。
Dsc_3837

よく見ると真ん中に数枚の葉があり、周りに雄しべと雌しべのセットが・・・
Dsc_6609

バラバラにしてみると
P3240929

雄しべの元に雌しべが
Dsc_6145

雌しべの拡大画像
Dsc_6149

雄しべの拡大画像
Dsc_6600

真ん中の葉っぱ
Dsc_6594

雄しべは10本前後あります
P3240930

割れた葯は花粉がたくさんあります
Dsc_6289

果実
Dsc_5809

果実の拡大
Dsc_5453

果実さらに拡大
Dsc_1810

蕾のなかに上記のものが全部入っている
Dsc_3858

冬芽
Dsc_3675

 

より以前の記事一覧

2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック