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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

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    現在33種?
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カメムシ

2019年6月19日 (水)

シナノキのむし

シナノキが花盛りいろいろなむしがやってくる。

 

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こちらはコマルハナバチ

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こちらはアカオビツチバチか?

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シナノキの花

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もういないと思ったが・・・タケウチトゲアワフキ

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2019年5月16日 (木)

カメムシの卵と寄生蜂

葉っぱの裏のカメムシの卵をみつけると寄生蜂をさがしてしまいます。

2015年6月4日2016年6月2日

コガネバチかな?

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2019年2月22日 (金)

どこにいるでしょう?

それなりに撮影はしているのだが整理するのが
なかなかはかどらない。

①このヤツデの葉っぱ裏にいるのは・・・
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②ムクノキの幹ににいるのは・・・
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③擬木にいろのは・・・これはもう見えている。
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①はここにいます。
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①アミメクサカゲロウです。
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①拡大写真
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②はここです。
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②フユシャクの仲間のようです。
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③はもうみえています。
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③松葉ではありません、オナガグモでした。
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2019年1月21日 (月)

神代植物公園のむしたち

去年は新宿御苑にむしをさがしにいったので今年は
神代植物公園へ、でもヤツデが3~4本が一ケ所
だけで・・・。

アセビの葉裏にトサカグンバイ
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ヤツデの葉裏にヤツデキジラミの幼虫
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こちらは成虫
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クロスジサジヨコバイの雌
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クロスジサジヨコバイの雄
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クロスジサジヨコバイの幼虫
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ルビーロウムシ(ルビーロウカイガラムシ雌)
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ヒメヨコバイの一種
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ユスリカの一種雄
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ヒメコバチの一種
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ウロコアシナガグモ
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アザミウマの一種
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シキミの葉裏にはチャタテムシの幼虫
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こちらは成虫
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2019年1月13日 (日)

越冬中

この季節はやっぱり葉っぱめくりが楽しい.
じっとこの季節を乗り越えようと耐えている
虫たちがいる。

ツヤアオカメムシ
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セモンジンガサハムシ
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ナミヒカゲの幼虫
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カタビロトゲハムシ
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コミミズク
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キイロテントウ
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アメバチの一種
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2018年10月13日 (土)

キバラヘリカメムシは青リンゴ(ガム)匂い?

H谷さんのようにいろいろなカメムシの匂(臭)いを嗅ぐ勇気がないので何度か
嗅いだことのある青リンゴ(ガム)の香りのするキバラヘリカメムシの臭腺開口部
を探してみた。

マユミにいた幼虫1
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マユミにいた幼虫1
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こちらはツルウメモドキにいた幼虫
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成虫
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ツルウメモドキの果実と成虫
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腹部をみると・・・
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中脚と後脚の付け根の間に
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左右に2個所
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葉裏には卵の殻
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2018年4月30日 (月)

タケウチトゲアワフキ

今年はなんでも早いようなのでどうかな?と思ったが出会いました。
去年は5月21日にたくさん出会った。
シナノキ・オオバボダイジュ・ヘラノキ等に付く。

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幼虫はこのチュウブ状の中で過ごす
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2018年2月 8日 (木)

新宿御苑のむしたち(その1)

2月3日の新宿御苑のヤツデの葉っぱ裏にはどんなむしが
いるのでしょう?去年は1月18日にやっていました。
冬のむしはやっぱり種類は限られいますがいろいろみられます。
八国山とでは種類はあまり変わらないように思いますが
数量は圧倒的に少ないですねぇ。

お馴染みのクロスジホソサジヨコバイの雌
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クロスジホソサジヨコバイこちらは雄
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クロスジホソサジヨコバイの幼虫
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ヒメヨコバイの一種もたくさんいました
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ヤマシロヒメヨコバイ
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ベニヒメヨコバイ
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ホシヒメヨコバイ
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ヤツデキジラミの幼虫
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ヤツデキジラミの脱皮したて
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ヤツデキジラミの成虫、脱皮して直ぐなので色がうすい
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ユスリカの一種の雄
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ユスリカの一種の雌
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ヒゲナガサシガメの幼虫
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クサカゲロウの一種
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クサカゲロウの一種の幼虫
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チャタテムシの一種の幼虫
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チャタテムシの一種の幼虫
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チャタテムシの一種
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2017年12月19日 (火)

ヘラクヌギカメムシ?

お腹が破裂しそうなカメムシ、クヌギカメムシと思っていましたが
ヘラクヌギカメムシのようです。2月28日2月6日をヘラクヌギカメムシ
としました。

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こちらは別の個体。
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2017年11月26日 (日)

コミミズクの幼虫

カメムシ目でセミやカメムシなどの仲間、アラカシやクヌギ
などのドングリのなる木で見つけることができる。
木の枝にぴったりと体を付けているとちょっと見つけにくい。

2015年1月5日にも撮影していますがこの扁平の体はなんど見ても
興味をそそられます。
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裏側
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