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小平ふるさと村

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江戸東京建物園

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甲虫1(ゾウムシ)

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甲虫2(ハムシ)

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カメムシ

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トンボ

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ハエ・カ

2017年1月18日 (水)

新宿御苑のむしたち

土曜日、夕方の打合せまでに時間があったので新宿御苑で
冬芽の観察でもと・・・でもヤツデがやたらにあるちょっと捲ったら
止まらなくなってしまった。

花ももう終わりに・・・
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クロスジホソサジヨコバイの雌と幼虫
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ウスイロチャタテ
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キモグリバエの一種
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コナカゲロウの仲間の幼虫
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タマゴバチの一種
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チャタテムシの一種
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チャタテムシの一種の幼虫
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チャタテムシの一種の幼虫
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ヌカカの一種
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ヌカカの一種Photo_10

ノミバエの一種
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ヒゲナガサシガメの幼虫
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ヒメコバチの一種
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ヒメコバチの一種
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ヒメヨコバイの一種
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マダラヒメヨコバイ
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ヤツデキジラミの幼虫
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ユスリカ左雌、右雄
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2016年10月25日 (火)

クチナガガガンボの仲間

クチナガガガンボの仲間がアザミの蜜を吸っていた。
腕(脚)立て伏せをやるみたいに長い脚で屈伸していた。

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2016年8月22日 (月)

カクレミノ・ヤブガラシの蜜を求めて

カクレミノの蜜を求めていろいろやってくる。

アカスジツチバチかな?
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ヤマクロアリ
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ヒメツノカメムシこれは樹液を
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クマバチ
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ミツバチ
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ヤブガラシの蜜を求めていろいろやってくる。
トビイロシワアリ
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サビキコリ
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マメコガネ
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ヒロズキンバエ?
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ツマグロキンバエ
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アオハナムグリ
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コガタスズメバチ
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コンボウヤセバチ
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イチモンジセセリ
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2016年6月22日 (水)

ヤセバエ

樹木酒場にたくさんいるのですが、なかなか近付けさせてくれない。

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2016年3月30日 (水)

レンプクソウ

気になっていたレンプクソウ、花の数はそれぞれ左右、前後、上と5方向に
向くが。よく見ると2つかな?と思えるものや3つ?4つ?と思えるものも。
だから向く方向も微妙?

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花の数は2つ?
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花の数は微妙
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花にはキノコバエ?が来ていた
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2016年1月23日 (土)

クロツヤバエ ハモグリバエ科の一種

大きな眼がかわいい?
クロツヤバエだと思います。 他のかたのブログを見るとどうもハモグリバエ科の一種のようです。
小さき者たちの世界」・「明石・神戸の虫 ときどきプランクトン」より。

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2015年11月17日 (火)

ヤツデ

冬が近くなるとやっぱりこの花かな・・・ヤツデこの冬もいろいろ
お世話になりそう。葉裏だけでなく花も魅力的なようです。

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もっとたくさん来ていたけど近づくとやはり逃げます。


2015年9月28日 (月)

イチジク

薬用植物園に数本イチジクの木があったがちょうど果実が食べごろ
あのイチジクはどうするのだろう?あのまま熟れるにまかせておくのかな?
たべたらおいしそう!

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熟れた果実にはハチやアリが・・・
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2015年8月 4日 (火)

オオシロフベッコウとヤドリバエ

いつもの場所で昼飯のおにぎりをほおばっていたらハチが小石を
転がしたり小さな枝を引きずったりしている。
何をしているのだろう?と思ってみていたら巣穴を隠そうとしているようだ。
暫くすると飛び立って行ってしまった。もう帰ってこないのかと思ったら前の
巣穴から30㎝から40㎝離れた場所を掘り始めていた。

左が最初に掘った辺り、右が2回目に掘った辺り。
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穴を掘り始めたらちょっと離れたところにじっと動かないハエがいた。
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イネ科の葉っぱに止まったまま動かない。
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これがこのハエ・・・ヤドリバエの一種のようだ。
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ハチが獲物を撮り行くともっと巣穴に近づいてきた。
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さらに何処からかもう一匹が・・・。
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ハチが獲物のクモを撮ってきた。
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ハチが巣穴に獲物のクモを運ぶがもう一匹のハエは・・・。
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ハチが巣穴から出てくるときはハエは何処へ。
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巣穴を塞ぐハチの近くでハエが、このハエは失敗したほうかな?
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ハチが去った後もハエはじっとハチが戻ってくるの待っていた。
このハエはハチが獲物のクモを巣穴に運び入れる瞬間に胎生で生まれた幼虫が
ハチの獲物のクモを食料に育つのだそうです。
巣穴を掘って見ればよかったかな?クモに付いたウジが見られたかも?
動画でも撮っておけばよかったなぁ・・・本番に弱いなぁ。


2015年7月 6日 (月)

オドリバエの仲間

へんなハエだな?と思って調べたらオドリバエの仲間のようです。


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