フォト

小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

  • 000
    現在33種?
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東京(区部)

2021年9月21日 (火)

水元公園

今月、行く予定の観察会が中止になったので一人でいってきました。

水生植物はほとんど見られませんでした。

 

アサザ池は前日の台風で入れなかったので見える所から・・・

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オニバス池は××でした

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ハスの花は終わり・・・

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ハスの果実

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タコノアシ

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シロバナサクラタデ

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オオモクゲンジ花と果実

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ヒガンバナ多くの方々が撮影していました

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晩夏の空

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サデクサが多く見られました

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今年はゴキヅルも沢山みられました

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ゴキヅルの花と果実

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ミズネコノオ

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コウホネ

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2021年4月18日 (日)

タケウチトゲアワフキ

土曜日は微妙な天気だったので山行きは止めて・・・

でもここでタケウチトゲアワフキと出会うとは思わかった。でもよく考えたら

ここは食草(ギンヨウボダイジュ、ボダイジュ、ナツゴダイジュ)が

一杯あったのです。

 

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2021年4月11日 (日)

オケラ

田舎では見ていたが東京ではじめてかなぁ

掌に捕まえた感触は小さい頃を思い出せる。

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2021年3月 1日 (月)

比べてみました

イヌノフグリとオオイヌノフグリ(2月28日 野川自然観察園)

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やっとさがしてイヌノフグリは貧相なこれだけでした。

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ココメイヌノフグリとオオイヌノフグリ(2月11日 小石川植物園)

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コゴメイヌノフグリ

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フラサバソウとオオイヌノフグリ(2月28日 小金井公園)

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フラサバソウ

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2021年2月17日 (水)

小石川植物園でもめくってみました

ヤツデがあるとついめくってしまいます。

 

やっぱりここでは種類が少ない。一番はこれ・・・

めくるとクロスジホソサジヨコバイの幼体だらけ‼

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メス

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オス

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2番はヤツデキジラミ

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ヤツデキジラミ成体

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これもどこでもいるウロコアシナガグモ

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こちらもよくみるヨコバイ

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チャタテムシの幼体

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コナカゲロウの繭

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コナカゲロウの幼体

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やっとみつけたヒメコバチの一種

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2019年8月19日 (月)

チャバネセセリの幼虫

これを撮影した後で悪夢が・・・・痛風の発作で歩くのが

困難に、やっとの思いで帰ってきました。

失神しそう!

 

チャバネセセリの幼虫

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2018年8月18日 (土)

水元公園

すっかり間があいてしまいました。ようやくちょっと涼しくなったので
水元公園に行ってみました。
あまりにビックリしてしまったので写真を撮影するのを忘れてしまいました。
この公園の名物のオニバスが今年は全くダメで公開を取りやめて・・・
ちょと覗いてみたら何もない!

アサザは今年は生育がいいようです。
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ガガブタ
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タコノアシ
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サデクサ・・花はまだでした。
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カワラケツメイ
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ゴキヅル・・・雄花だけ見られました。雌花はまだみたい。
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ミズトラノオもまだです。
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2018年4月19日 (木)

第13回ワイワイ学校作品展

やっと仕事帰りに行ってきました。
今回のテーマは「身近な植物のびっくり!」だそうです。
植物の美しさと不思議をあらためて感じます。

案内パンフレット
月~土・・・10:00~23:00/日・祝・・・10:00~22:00
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ポストカード撮影:金子紀子 構成:多田多恵子 
シンビジューム・ルリハコベ・ヤノネボンテンカ・トサミズキ・ツクバトリカブト・ヒメハギ
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ポストカード撮影:和田球司 構成:多田多恵子 イヌコハコベ
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展示風景
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過去の「ワイワイ学校作品展」が見られます。

2018年2月 8日 (木)

新宿御苑のむしたち(その1)

2月3日の新宿御苑のヤツデの葉っぱ裏にはどんなむしが
いるのでしょう?去年は1月18日にやっていました。
冬のむしはやっぱり種類は限られいますがいろいろみられます。
八国山とでは種類はあまり変わらないように思いますが
数量は圧倒的に少ないですねぇ。

お馴染みのクロスジホソサジヨコバイの雌
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クロスジホソサジヨコバイこちらは雄
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クロスジホソサジヨコバイの幼虫
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ヒメヨコバイの一種もたくさんいました
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ヤマシロヒメヨコバイ
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ベニヒメヨコバイ
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ホシヒメヨコバイ
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ヤツデキジラミの幼虫
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ヤツデキジラミの脱皮したて
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ヤツデキジラミの成虫、脱皮して直ぐなので色がうすい
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ユスリカの一種の雄
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ユスリカの一種の雌
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ヒゲナガサシガメの幼虫
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クサカゲロウの一種
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クサカゲロウの一種の幼虫
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チャタテムシの一種の幼虫
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チャタテムシの一種の幼虫
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チャタテムシの一種
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2018年1月16日 (火)

ケンポナシ

小石川植物園のケンポナシの果実ははすっかり枝から落ちてしまい、種は
駐輪場の土の上にたくさん転がっていた。
今はケンポナシを齧る人なんかいないだろうが何だか懐かしくて落ちていた
ケンポナシの花軸を齧ってみた、水分がある時もかなり甘く青臭さと渋みが
あるが、今はすっかり水分の抜けた花軸は干し柿のように甘かった。

 

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花軸の先に果実が
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中には光沢のある茶色い種子が覗いている
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種子
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大きさは5㎜位
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冬芽
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