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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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トンボ

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    現在33種?
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西多摩

2019年5月23日 (木)

ツツムネチョッキリ

この季節に梅の実でよくみられるがよく見ないと

見逃してしまう。交尾中の個体もいたのだが残念・・・。

 

なかなかじっとしていてくれない。

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2019年5月19日 (日)

アシナガオトシブミ

アシナガオトシブミは初めて出会ったような・・・

コナラの葉っぱの上で、ちょっと寸詰まりで赤い上翅が目立ちます。

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2019年5月13日 (月)

ルイスアシナガオトシブミ

ケヤキの葉で揺籃をペアで作成中のルイスアシナガオトシブミ

 

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こちらはなんだかモメています

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2019年5月11日 (土)

ムシクソハムシ

アブラチャンにいたムシクソハムシ、いつ見てもどこでみても

ムシのウ×チに見える・・・名前通り。

 

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2019年5月 7日 (火)

クロシギゾウムシ

田舎ではあまりむしたちに出会わなかったので

この出会いはすごく嬉しいなぁ・・・。

 

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2019年4月24日 (水)

むしたくさん!

ようやくたくさんの虫たちがあらわれてきました。

ハラグロオオテントウ

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カメノコテントウ

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イタヤハマキチョッキリ

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ドラハマキチョッキリ

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カシワクチブトゾウムシ

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コゲチャホソクチゾウムシ

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ヤノナミガタチビタマムシ

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クロボシツツハムシ

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セモンジンガサハムシ

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イタソリハムシ

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2019年4月 1日 (月)

カツラの葉の腺点

観察会でカツラの新葉をみたら腺点がありました。
調べてみるとこんな記事がありました。
『鈍鋸歯の先端には1個ずつ腺点(せんてん)があり,
そこから甘い香りを放つ。』
参考:林産試験場「道産木材データベース」

http://www.hro.or.jp/list/forest/research/fpri/index.html

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表から撮影
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こちら裏側から
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さらに拡大
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2018年9月17日 (月)

ホシホウジャクとオオスカシバ

久しぶりの出会いで思うように撮影できませんでしたが・・・
とっても興奮しました。

ホシホウジャク
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オオスカシバ
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2018年9月12日 (水)

ケツユクサ

ツユクサを調べていたらケツユクサと言うものもあるらしい?
と言うことで探してみました。いつものフィードルで簡単に
みつかってしまい、いつもながらよくみていない事が実証
されたしまった。
有毛型のツユクサの染色体は2n=4648、無毛型は2n=88だそうだ。

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苞葉と葉鞘の部分に毛が多い。
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毛の多さは個体によってだいぶ違うがどこまでが境界なの?
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2つを比べてみたが・・・
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毛意外どこに差があるのだろう?
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ここでは有毛型と無毛型が混在していた。
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ツユクサと同じように第一花軸と第二花軸に花が咲いているものもあった。
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こちらは花弁の色に変化あった
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参考: 『雑草は軽やかに進化する』  藤島 弘純 築地書館


2018年7月18日 (水)

ソクズ(クサニワトコ)

あまりの暑さでボーッとしていたら7月も半ばを過ぎてしまった。
UPのタイミングがずれまくって・・・・。

 

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花には蜜なない。
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黄色の杯状の腺体に蜜を溜めている。
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腺体に蜜を求めてハエが・・・。
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こちらにはアリ・・・。
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こちらにもアリ・・・。
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茎にも蜜腺?
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花序の腺体はこんなにたくさんある。
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