フォト

小平ふるさと村

  • 000
    画像があります。

江戸東京建物園

  • 0001
    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

  • 000
    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

  • 000
    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

  • 000
    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

  • 000
    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

  • 000
    現在33種?
無料ブログはココログ

西多摩

2018年3月29日 (木)

オオミスジマルゾウムシ

裏高尾の木柵で見かけたオオミスジマルゾウムシ、2014年6月17日にも
掲載したいた。やはり食草にいるところを撮影したいなぁ。


Dsc_6456


Dsc_6457


Dsc_6458


Dsc_6464


Dsc_6462


P3240895


2018年3月10日 (土)

タマゴケ

コケのことをもっと知りたいけどなかなか思うようには
いかない。これだけはなんとか覚えられそう・・・「タマゴケ」
昨日の雨でしっとりとても綺麗でした。

P3100582


P3100559


P3100564


P3100573


P3100579


Dsc_5805


Dsc_5815


Dsc_3607


2017年12月 6日 (水)

アサギマダラの食事

11月15日にアサギマダラの幼虫と卵をUPしましたが
こちらはアサギマダラの食事のようすです。

2017年11月15日 (水)

アサギマダラ

この季節になるとアサギマダラの幼虫が気になるので
高尾方面へ、去年も見たが今年の方がちょっとおそいかも?

もう、ふらふら状態の成虫が日向ぼっこ。
Dsc_2248

幼虫は2個体のみ。
Pb116507


Dsc_1408


Dsc_1500


Dsc_1411

卵はあちこちに見られた。
Pb116517


Dsc_1441


Dsc_1452


Dsc_1456


Pb116516

2017年9月 4日 (月)

カナムグラヒメゾウムシ

バタバタしていたらもう9月になってしまった。
暑い日差しの中でカナムグラが食草のゾウムシ。
クワヒメゾウムシとの違いがよく判らないが・・・
これはきっとカナムグラヒメゾウムシだろう。

Dsc_7726_2


Dsc_7891


Dsc_9056

こちらはカップル。
Dsc_7905

Dsc_8616


Dsc_7916


2017年8月18日 (金)

ミズオオバコ

去年は10月27日に撮影している。
花の時期が長いなぁ・・・。

Dsc_9169


Dsc_9173


Dsc_9170


Dsc_9179


2017年8月15日 (火)

クロコノマチョウ 幼虫

去年はたくさん見つけられたkれど、今年はなんだか
少ないような気がします。それでもススキの葉裏には・・・。

Dsc_7044

顔はそれぞれ特徴がありますね。
Dsc_6923


Dsc_6954


Dsc_6961


Dsc_7054


2017年7月26日 (水)

ケンポナシ

継続していろいろな花をを見たいのだが最短でも1週間
あいだが空くので形態がすっかり変わってしまうことが多い。
微妙な変化がみれれるといいのだが・・・・
今回はクロウメモドキ科ケンポナシ属ケンポナシ
ガク5・花弁5・雄しべ5・雌しべ1

Dsc_4929

多くのミツバチが蜜を集めに・・・。
Dsc_4921

この写真では雄しべが花弁に包まれていて、葯がまだ露出していない。
Dsc_7139

雄性期の雄しべと雌性期の雄しべがみられる。
Dsc_7905

葯が露出した雄性期の雄しべ。
Dsc_7218

いろいろな角度の雄性期の雄しべ。
0002

花弁と雄しべが反って柱頭が3つに割れた雌性期のめしべ。
Dsc_7214

いろいろな角度の雄性期の雌しべ。
0001

花が散って果実が見られるかなと思ったら果実がない!
Dsc_8203

1本しか無いからか、自家受粉では果実はできないようだ。
Dsc_6022

どうしても果実をみたくて小石川植物園へ。
Dsc_8533

りっぱな果実。
Dsc_6224

去年撮影した果実、食べられるのは花柄の部分。
これを小さい頃はよく齧っていましたが・・・。
Dsc_8778

果実
Dsc_8457

種子
Pb201093


2017年7月 6日 (木)

タバゲササラゾウムシ

何度も撮影しているが何度、出会っても撮影してしまう・・・

食痕のあるヒメコウゾの葉っぱをめくってみると
P7230145

じっとしている姿はいまいち
Dsc_7483


Dsc_7485

まばらなこの毛が束になっているので・・・
Dsc_2100

うごきはじめるとけっこう速い
Dsc_2197


Dsc_2202


Dsc_2203


2017年7月 2日 (日)

トリノフンダマシいろいろ

毎年みているけどこのクモにはいつも心が躍る!

ここでは少ないけど・・アカイロトリノフンダマシ・雌
Dsc_5401

この色では鳥の糞には見えない・雌
Dsc_7495

大きさは8㎜位・雌
Dsc_5406

こちらは幼体・雌
Dsc_7402

こちらはシロオビトリノフンダマシ・雌
Dsc_5286

大きさは5㎜位・雌
Dsc_5287

こちらは幼体・雌
Dsc_7411

全身真っ黒なシロオビトリノフンダマシ・雌
Dsc_7422

ただのトリノフンダマシ、大きい方が雌、小さい方が雄
Dsc_5200

6㎜位・雌
Dsc_7420

こちらは雄
Dsc_7419


より以前の記事一覧

2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

最近のトラックバック