フォト

小平ふるさと村

  • 000
    画像があります。

江戸東京建物園

  • 0001
    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

  • 000
    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

  • 000
    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

  • 000
    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

  • 000
    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

  • 000
    現在33種?
無料ブログはココログ

西多摩

2021年5月14日 (金)

マツモムシ

久しぶりにみました。

お腹側からしかみたことがないなぁ。

幼体は直ぐ浮き上ってくるのでなんとか撮影できました。

Dsc_4346

 

Dsc_4344

 

Dsc_4349

 

Dsc_4356 

大きいほうは影がちょっとでも映ると直ぐ潜ってしまいます。

Dsc_4395-2

2021年4月24日 (土)

タカハシトゲゾウムシ

ずっと再開したかったタカハシトゲゾウムシ、8年ぶりの再会でしたが

あっと言う間でした。

 

P4241016

 

Dsc_3845

 

Dsc_3849_20210424193301

 

Dsc_3846

2021年4月11日 (日)

オケラ

田舎では見ていたが東京ではじめてかなぁ

掌に捕まえた感触は小さい頃を思い出せる。

P4100260

 

P4100263

 

P4100265

 

P4100270

 

P4100273

 

P4100274

 

P4100267

 

P4100268

2020年8月 2日 (日)

今日出会ったむしたち

やっぱりむしを追っかけてしまいました。

観察仲間と一緒のT.Kさんに久しぶりお会いしました。

 

ちいさいものはかわいい。

Dsc_2688_20200802220201

 

Dsc_2685_20200802220201

 

Dsc_2683_20200802220201

 

オオチャバネセセリの幼虫。

Dsc_2696_20200802220201

 

アカハネウンカ。

Dsc_2608_20200802220201

 

アカイリトリノフンダマシ。

Dsc_2643_20200802220201

 

黒色化したシロオビトリノフンダマシ。

Dsc_2701_20200802220201

 

ツノトンボここで見たのははじめてかな?

P8024748

2020年7月15日 (水)

最近出会ったむしたち

鬱陶しい天気が続く・・・でもそれなりに出会いがあります。

ハクウンボクのヒゲナガゾウムシ♀

Dsc_1111

 

タバケササラゾウムシあっという間に転げ落ちた。

Dsc_1669

 

シロオビトリノフンダマシいろいろ

Dsc_1803

 

Dsc_1836

 

Dsc_1880

 

オオトリノフンダマシ

Dsc_1843

 

カラスハエトリ

Dsc_1855

 

ヤハズハエトリ

Dsc_1877

 

ベッコウハロゴモの幼虫

Dsc_1810

2020年7月12日 (日)

クロコノマチョウの幼虫

去年は8月13日に見かけたのだが今年はだいぶ早いかな?

 

P7114035

 

P7114036

 

幼虫と卵

P7114031

 

Dsc_1782

 

もうすぐ孵化するかな?

Dsc_1798

 

ケムンパス?

Dsc_1789

 

こちらは野川で・・・

Dsc_1161

 

2020年6月10日 (水)

甲虫いろいろ

久しぶりの遠出、いろいろなむしたちと出会いが嬉しい。

オニグルミノキモンカミキリ

P6072699

 

カシルリオトシブミ・ドロハマキチョッキリ

P6072727

 

ヒゲナガオトシブミ

P6072750

 

ルイスアシナガオトシブミ

P6072754

 

ヒメクロオトシブミ

P6072789

 

ホオジロアシナガゾウムシ

P6072892

 

ヤマトドキノコムシ

P6072905

 

オオアトボシゴミムシ

P6072908

 

シラホシカミキリ

P6072928

 

アトジリサビカミキリ

P6072940

 

 

 

2020年6月 8日 (月)

ヤドリギ

ヤドリギを初めてみつけました。

 

Dsc_0402

 

Dsc_0403

 

P6072878

ケヤキの幹でした。

P6072872

 

2020年5月25日 (月)

ドロハマキチョッキリ

ドロハマキチョッキリの揺籃がたくさんありました。

やっぱり雄は揺籃つくりには参加しないようで雌が揺籃を作り始めると

交尾のチャンスをうかがっているようです。

 

P5091276

 

P5091287

 

P5091296  

 

P5091297

 

P5091292

 

P5091293

 

Dsc_8870

 

Dsc_8873

 

P5091257

 

Dsc_8858

 

 

 

 

 

 

2020年5月21日 (木)

ヒゲナガオトシブミ

ヒゲナガオトシブミがアブラチャンの葉っぱでせっせと揺籃

づくりに励んでいます。

 

P5091330

 

P5091341

 

P5091348

 

P5091336

 

P5091335

 

Dsc_8904

 

Dsc_8908 

 

Dsc_8909

より以前の記事一覧

2021年7月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック