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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

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    現在33種?
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南多摩

2017年5月21日 (日)

タケウチトゲアワフキ

タケウチトゲアワフキを見るのは2回目、だいぶ前だなぁ。
こんなにあっけなく出会うとは・・・。
シナノキ科の仲間で見られる。

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2017年5月 8日 (月)

ルイスアシナガオトシブミ

ほぼ毎年のGWにここで出会えるのはとてもうれしいことです。
今年は揺籃の作成中には出会えなかったが2015年4月29日
2014年5月3日は揺籃作成中でした。

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2017年5月 6日 (土)

ハラグロオオテントウ

1㎝を超える大型のテントウムシ、クワキジラミを捕食する。

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2017年4月30日 (日)

マツの雄花と雌花

ワイワイ学校作品展のカラマツの雌花にそっくりな
マツの雌花・・・同じものを見たかったけどこれも
面白い。

雌花
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こちらは雄花
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雄花の横断面
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雄花の縦断面
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もっと拡大すると
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雄花と雌花
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2017年4月28日 (金)

ゼンマイの胞子葉

ゼンマイは田舎でよく見ていたが胞子葉はオトコゼンマイと
言ってこれは採ってはいけないといわれた。
何故なのだろう・・・??

若い胞子葉
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胞子葉が開いてくると
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下部の方から順に胞子が飛ぶ
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胞子が飛んで出た茶色になった胞子葉
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こちらは栄養葉
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栄養葉と胞子葉
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葉が展開した栄養葉と胞子葉
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2017年4月 9日 (日)

ソメイヨシノ

あっと言う間にサクラも満開になった。
早く咲け!っと思っていたら・・・。

サクラの冬芽をもう一度確認してみました。左上は芽鱗をとった花芽
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花芽の中には花がたくさん集まっている。
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花芽が解けてくると・・・。
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一つの花芽には数輪の花がはいっているようだ。
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葉芽も解けたきた。
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花の断面、蜜がたくさん出ている。
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2017年2月26日 (日)

ミスジチョウの幼虫

高尾で偶然お会いしたKさんから教えていただきました。
モミジの葉の揺りかごにいたミスジチョウの幼虫。

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2017年2月24日 (金)

アオツヅラフジとオオツヅラフジの冬芽

今ころ、冬芽の整理を少しずつやろうかな?と思っているが
なかなか進まない。
「冬芽ハンドブック」を参照にボチボチ・・・・。

アオツヅラフジとオオツヅラフジが絡まっている。オオツヅラフジは無毛のものが多いがこちらは毛がある
師匠の広沢さんよりご指摘があり毛がある方は変種「ケオオツヅラフジ」だそうです。ありがとうございます。
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アオツヅラフジ
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こちらはオオツヅラフジ
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2017年1月10日 (火)

ウツギの星状毛

冬芽の画像を撮っていたら星状毛が気になったので・・・
同じ時期に同じ個所を比べられたらいいのですが、条件が
バラバラになってしまいました。

ウツギの冬芽
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ウツギの星状毛
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マルバウツギの冬芽
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マルバウツギの星状毛
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ヒメウツギの冬芽
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ヒメウツギの星状毛
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ヒメウツギの星状毛
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ヒメウツギの葉
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ヒメウツギの葉の星状毛、表面
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ヒメウツギの葉の星状毛、表面
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ヒメウツギの葉の星状毛、裏面
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2016年12月25日 (日)

トサカグンバイ

カメムシ目 > グンバイムシ科 > トサカグンバイ

この季節はアセビの葉裏によくいる。体長は4㎜位。

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