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小平ふるさと村

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江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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カメムシ

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トンボ

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南多摩

2018年4月30日 (月)

タケウチトゲアワフキ

今年はなんでも早いようなのでどうかな?と思ったが出会いました。
去年は5月21日にたくさん出会った。
シナノキ・オオバボダイジュ・ヘラノキ等に付く。

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幼虫はこのチュウブ状の中で過ごす
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2018年4月17日 (火)

ヤマモモ

こちらも4月7日の観察会でみたヤマモモの雌花(雌木)と雄花(雄木)です。
目のの高さで見られるのはなかなかありません。ここの木はちょうど目の高さでした。

雌木
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雌花
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雌花の拡大写真
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雄木、雄花がめだちます
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雄花
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雄花の拡大写真
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2017年4月27日の雌花、子房がふくれてきました
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2017年4月27日の雌花
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2017年5月7日の雌花(果実)
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2017年5月7日の雌花(果実)
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2017年5月7日の雌花(果実)
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2017年5月14日の果実
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2017年5月14日の果実
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2017年5月14日の果実の断面
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2018年4月 9日 (月)

コナラ

一年中いろいろなシーンをと思っているのですが
なかなか連続的には観察できないのが残念・・・
定例の観察会で雄花と雌花を撮影したので過去の
ものと繋げてみました。

紐状に垂れ下がったものが雄花です。(2018年4月7日)
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こちらが雌花(2018年4月7日)
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拡大すると花粉が付いていいるのがわかります(2018年4月7日)
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開きかけの雄花(2018年4月7日)
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開ききった雄花(2018年4月7日)
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葯が裂けて花粉がこぼれます(2018年4月7日)
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雌花(2015年4月17日)
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雌花(2017年4月27日)
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雌花、もう果実?(2015年5月4日)
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果実(2017年6月4日)
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果実(2017年6月20日)
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ドンぐりらしくなってきた(2015年8月8日)
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2017年11月 5日 (日)

ゴマダラオトシブミ

観察会の前に若葉台にちょっと散策・・・この日は暖かったせいか
カナムグラの上にゴマダラオトシブミ、でも11月にこれを見たのは
初めて・・・成虫で越冬するのかな?調べてみたら成虫越冬するようです。
元気よく飛び立っていきました。

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2017年10月 4日 (水)

仕事帰り

休日出勤で稲城・・・せっかくだから帰りにぶらり。

田んぼがあったりで長閑ではあるがあちこちで開発の音が・・・
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この日も造成の為のブルのエンジン音が響いていた。
最初に観察に来ていた頃ののこの谷戸は田んぼだったが・・・。
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ツリフネソウにはハシホジャクが・・・TG4の使い方を忘れてしまった。
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こちらはトラマルハナバチかな?
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ツユクサの葉の先端にツツジコブハムシ、この季節にみたのははじめて。
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エノキの葉上の卵はアカボシゴマダラかな?
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2017年6月29日 (木)

クチナシグサ

SNSでしらべると狭山丘陵にもクチナシグサはあちこちに
生えてようですがここ八国山で見るとは思いませんでした。
十数年、行っているのに・・・。

6月10日にはまだ花がついていました。
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ガクが横に割れて中の果実がみえる。
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6月24日ではすっかり果実が開いています。
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横に割れ上向きになるのはなにか不思議
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5月のふれあいの森での観察会
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2017年5月31日 (水)

ツルカノコソウ

ツルカノコソウ < カノコソウ属 < オミナエシ科
花はほぼ終わってしまったけど羽根を四方に開いたような冠毛が印象的だ。

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この冠毛で果実は風によって運ばれる。
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冠毛のもとはどうなっているのだろう?
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花弁が離れた後は・・・
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冠毛(ガク)は内側に巻き込んでいる。
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横からみると・・・。
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内側に巻き込まれている冠毛(ガク)が伸びてくる。
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横からみると・・・。
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開ききると風を受ける為の美しいデザイン。
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花弁は5枚、雄しべ3本、雌しべ1本柱頭は3つに分かれる。
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ツルカノコソウの花。
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こちらはカノコソウ。
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ツルカノコソウの全体。
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ツルカノコソウの果実は片面には1つの稜もう片面には3稜がある。
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ツルカノコソウのつる「走出枝」。
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走出枝は→の位置まで広がっている。
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2017年5月21日 (日)

タケウチトゲアワフキ

タケウチトゲアワフキを見るのは2回目、だいぶ前だなぁ。
こんなにあっけなく出会うとは・・・。
シナノキ科の仲間で見られる。

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2017年5月 8日 (月)

ルイスアシナガオトシブミ

ほぼ毎年のGWにここで出会えるのはとてもうれしいことです。
今年は揺籃の作成中には出会えなかったが2015年4月29日
2014年5月3日は揺籃作成中でした。

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2017年5月 6日 (土)

ハラグロオオテントウ

1㎝を超える大型のテントウムシ、クワキジラミを捕食する。

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