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小平ふるさと村

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    画像があります。

江戸東京建物園

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    案内文と画像があります。

甲虫1(ゾウムシ)

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    現在59種類?

甲虫2(ハムシ)

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    現在54種類?

甲虫3(カミキリ・タマムシ)

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    カミキリ40種類? タマムシ11種類?

カメムシ

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    現在カメムシ60種類? カスミカメ8種類? サシガメ7種類?

トンボ

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    現在33種?
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南多摩

2017年10月 4日 (水)

仕事帰り

休日出勤で稲城・・・せっかくだから帰りにぶらり。

田んぼがあったりで長閑ではあるがあちこちで開発の音が・・・
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この日も造成の為のブルのエンジン音が響いていた。
最初に観察に来ていた頃ののこの谷戸は田んぼだったが・・・。
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ツリフネソウにはハシホジャクが・・・TG4の使い方を忘れてしまった。
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こちらはトラマルハナバチかな?
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ツユクサの葉の先端にツツジコブハムシ、この季節にみたのははじめて。
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エノキの葉上の卵はアカボシゴマダラかな?
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2017年6月29日 (木)

クチナシグサ

SNSでしらべると狭山丘陵にもクチナシグサはあちこちに
生えてようですがここ八国山で見るとは思いませんでした。
十数年、行っているのに・・・。

6月10日にはまだ花がついていました。
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ガクが横に割れて中の果実がみえる。
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6月24日ではすっかり果実が開いています。
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横に割れ上向きになるのはなにか不思議
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5月のふれあいの森での観察会
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2017年5月31日 (水)

ツルカノコソウ

ツルカノコソウ < カノコソウ属 < オミナエシ科
花はほぼ終わってしまったけど羽根を四方に開いたような冠毛が印象的だ。

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この冠毛で果実は風によって運ばれる。
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冠毛のもとはどうなっているのだろう?
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花弁が離れた後は・・・
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冠毛(ガク)は内側に巻き込んでいる。
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横からみると・・・。
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内側に巻き込まれている冠毛(ガク)が伸びてくる。
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横からみると・・・。
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開ききると風を受ける為の美しいデザイン。
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花弁は5枚、雄しべ3本、雌しべ1本柱頭は3つに分かれる。
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ツルカノコソウの花。
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こちらはカノコソウ。
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ツルカノコソウの全体。
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ツルカノコソウの果実は片面には1つの稜もう片面には3稜がある。
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ツルカノコソウのつる「走出枝」。
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走出枝は→の位置まで広がっている。
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2017年5月21日 (日)

タケウチトゲアワフキ

タケウチトゲアワフキを見るのは2回目、だいぶ前だなぁ。
こんなにあっけなく出会うとは・・・。
シナノキ科の仲間で見られる。

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2017年5月 8日 (月)

ルイスアシナガオトシブミ

ほぼ毎年のGWにここで出会えるのはとてもうれしいことです。
今年は揺籃の作成中には出会えなかったが2015年4月29日
2014年5月3日は揺籃作成中でした。

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2017年5月 6日 (土)

ハラグロオオテントウ

1㎝を超える大型のテントウムシ、クワキジラミを捕食する。

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2017年4月30日 (日)

マツの雄花と雌花

ワイワイ学校作品展のカラマツの雌花にそっくりな
マツの雌花・・・同じものを見たかったけどこれも
面白い。

雌花
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こちらは雄花
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雄花の横断面
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雄花の縦断面
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もっと拡大すると
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雄花と雌花
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2017年4月28日 (金)

ゼンマイの胞子葉

ゼンマイは田舎でよく見ていたが胞子葉はオトコゼンマイと
言ってこれは採ってはいけないといわれた。
何故なのだろう・・・??

若い胞子葉
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胞子葉が開いてくると
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下部の方から順に胞子が飛ぶ
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胞子が飛んで出た茶色になった胞子葉
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こちらは栄養葉
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栄養葉と胞子葉
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葉が展開した栄養葉と胞子葉
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2017年4月 9日 (日)

ソメイヨシノ

あっと言う間にサクラも満開になった。
早く咲け!っと思っていたら・・・。

サクラの冬芽をもう一度確認してみました。左上は芽鱗をとった花芽
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花芽の中には花がたくさん集まっている。
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花芽が解けてくると・・・。
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一つの花芽には数輪の花がはいっているようだ。
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葉芽も解けたきた。
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花の断面、蜜がたくさん出ている。
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2017年2月26日 (日)

ミスジチョウの幼虫

高尾で偶然お会いしたKさんから教えていただきました。
モミジの葉の揺りかごにいたミスジチョウの幼虫。

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