樹液には小さなむしも来ます。
モンキアシナガヤセバエ
ヨツボシオオキスイ
ヨツボシケシキスイ
トウキョウムネビロオオキノコ
ハギキノコゴミムシ
サトキマダラヒカゲ
やっぱり夏はこれですね、出会うと嬉しい。
カブトムシ♂
カブトムシ♀
アブラゼミ
カナブン
クロカナブン
小さなヒシカミキリ。
クモはなかなか難しいなぁ。
カラオニグモかな?
ハラビロミドリオニグモ
アリグモ
シモフリミジングモかな?
アズマカニグモかヤミイロオニグモ?
カニグモの一種
田んぼのあぜ道で出会いました。直ぐ逃げるかと思ったら尻尾を震わせながら向かってきました。
こんなに凶暴だったかな?
葉っぱの裏にいました。初見かな?
いろいろ見られるようになってきました。
ムネアカアワフキ
ケブカキベリナガカスミカメ
ナシグンバイ
クロヒラタヨコバイ
ハレヤヒメテントウ
受粉滴を追っかけて昨日は3か所廻ってみました。
今年はどこも雌花がない、やっと一本の樹の枝の一か所で
見つけました。
この枝のここだけに雌花ありました
受粉滴が・・・
久しぶりに味わいました。
魚沼では卵の黄身を付けるのですが。
受粉滴を探しに・・・やっとイチイの雌花を見つけたが遅かったようだ。
思ったよりだいぶ小さな雌花。
葉裏の雌花。
殊孔はあったが受粉滴(殊孔液)は出ていなかった。
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